物欲スニーカー/月のかけら

ナイキの限定スニーカーをメインに物欲アイテムを紹介
欲しいんだから、しょうがない。

2008年08月05日

ナイキ ダンク ミッド プロ SB 「白キャンバス」

NIKE DUNK MID PRO SB [WHITE CANVAS] (314383-111)
nike dunk mid pro sb [white canvas] (314383-111) ナイキ ダンク ミッド プロ SB 「白キャンバス」
ナイキ ダンク ミッド プロ SB 「白キャンバス」
スニーカーの原点ともいえるホワイト キャンバスをアッパーにまとったダンク PRO SB が登場。
純白のキャンバス生地が持つナチュラル感が、夏にピッタリの存在感を出しています。しかも、適度なボリュームのミッドカットは、ショーツとの相性も抜群。アンクルストラップに入る「SB」のロゴや、アウトソールのネイビーも効果的なアクセントとして映えています。


2008年07月19日

ナイキ ダンク ミッド プロ SB 「タイダイ」

NIKE DUNK MID PRO SB [OBSIDIAN V.RED] (314383-461)
nike dunk mid pro sb [obsidian v.red] (314383-461) ナイキ ダンク ミッド プロ SB 「タイダイ」
ナイキ ダンク ミッド プロ SB 「タイダイ」
カラフルなタイダイを取り入れたDUNK PRO が、NIKE SBからリリース。
ヒール部分の素材にタイダイ(絞り染め)されたデザインを採用し、バックスタイルにホットなインパクトを与えています。
また、ボディ部分のカラーリングも絶妙。濃いネイビーのスエード素材でサイドを包み、フロントは爽やかなホワイト。サイドのスウッシュには濃いレッドを差し込み、アンクルストラップやステッチ、アウトソールのイエローで刺激をプラスしています。
カラフルなタイダイ柄のシューレースが付属するのもうれしい心遣いです。


2008年07月16日

ナイキ ダンク ハイ SB 「マージ・シンプソン」

NIKE DUNK HIGH SB [MARGE SIMPSON] (305050-731)
nike dunk high sb [marge simpson] (305050-731) ナイキ ダンク ハイ SB 「マージ・シンプソン」
ナイキ ダンク ハイ SB 「マージ・シンプソン」
アメリカの人気アニメ「THE SIMPSONS(ザ・シンプソンズ)」。そのシンプソン家の奥さん、マージ・シンプソンをモチーフにしたダンクが、NIKE SB からリリース。
マージの青いアフロヘアー、グリーンの服、黄色い肌、それらのカラーを絶妙なバランスで配色。原色系のカラーリングだけど、ヌバックなどのマットな素材も取り入れることで、派手すぎないデザインに落ち着かせています。日焼け風のミッドソールやガムソールもクール。
デザインといい、モチーフといい、NIKE SBらしいスニーカーといえるでしょう。



2008年07月14日

ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「シューグー」

NIKE DUNK HIGH PREMIUM SB [SHOE GOO] (313171-012)
nike dunk high premium sb [shoe goo] (313171-012) ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「シューグー」
ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「シューグー」
スニーカー好きにはおなじみ、シューズ補修ゴム「シューグー」をモチーフにしたダンクがNIKE SBからリリースされました。
シューグー」は、チューブに入ったジェル状のゴム。これをすり減ったスニーカーのカカトに盛りつけると、ゴムが空気に触れて硬質化して補修できるという優れもの。自分もかなりお世話になっています。
スニーカーのデザインでは、このシューグーを盛りつけたゴムの写真をアッパーにシルクスクリーンプリントで表現。さらに、シューグーのロゴカラーである赤を補強パーツにあしらっています。とくにシュータンには、「SHOE GOO」の流れ落ちるような赤いロゴのグラフィックをそのまま再現しました。
素材使いも秀逸です。ホワイト部分のアッパーとスウッシュは、ヒビ割れ加工のクラックドレーザー。赤い補強パーツは細かな凹凸がある光沢レザー。ミッドソールはハーフスケルトンのガムソール。インパクトと味のあるデザインに仕上がっています。


2008年06月29日

ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ランディー・コルビン / スペースタイガー」

NIKE DUNK LOW PREMIUM SB [RANDY COLVIN / SPACE TIGER] (313170-071)
nike dunk low premium sb [randy colvin / space tiger] (313170-071) ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ランディー・コルビン / スペースタイガー」
ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ランディー・コルビン / スペースタイガー」
スケーター「RANDY COLVIN(ランディー・コルビン)」のシグネチャーモデルのダンク SB。デザインモチーフは1991年のスケートボードデッキに描かれたグラフィック、宇宙を駆けるトラをイメージしているため通称「スペースタイガー」と呼ばれています。
ベースアッパーのファブリックにシルバーの星を散らし、ヒールカウンターやタンラベル、インナーソールには虎の柄がプリントされます。
さらに、サイケなカラーリングも秀逸。履き口のピンク、スウッシュのオレンジ、そしてアウトソールとシューレースの蛍光グリーン! この蛍光グリーンがサイバーなデザインをさらにインパクトあるモノに仕上げてくれています。


2008年05月08日

ナイキ ダンク ロー プロSB 「ピエト・モンドリアン」

NIKE DUNK LOW PRO SB [Piet Mondrian] (304292-702)
nike dunk low pro sb [piet mondrian] (304292-702) ナイキ ダンク ロー プロSB 「ピエト・モンドリアン」
ナイキ ダンク ロー プロSB 「ピエト・モンドリアン」
20世紀初頭に初の本格的抽象絵画を描いた画家「Piet Mondrian(ピエト・モンドリアン)」。彼の作品をモチーフにしたダンク SB です。
ピエト・モンドリアンの代表的な作品群として、キャンバスを水平と垂直の直線のみで分割し、赤・青・黄の三原色で色分けした抽象絵画があります。そのデザインをそのままダンクに落とし込んだのがこのモデル。
補強パーツを黒のラインで縁取り、赤・青・黄を配色。まさに絵画そのものです。ソリッド感と原色カラーは、ストリートにもよく合いそうです。


2008年05月01日

ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「クワハラ E.T.」

NIKE DUNK LO PREMIUM SB [Kuwahara E.T.] (313170-611)
nike dunk lo premium sb [kuwahara e.t.] (313170-611) ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「クワハラ E.T.」
ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「クワハラ E.T.」
NIKE SBから、スティーブン・スピルバーグの名作SF映画「E.T」に登場する自転車をモチーフにしたダンクが登場です。
1982年に公開された映画「E.T.」は、少年と宇宙人「E.T.」との心の交流を描いたSFファンタジー。その映画のなかで、少年がE.T.を自転車のかごに乗せて、空を飛ぶ名シーンがあるのですが、その時のBMX自転車のカラーリングを落とし込んだのが、今回のダンクです。
自転車のフレームカラーそのままに、ホワイトからレッドにグラデーションしていく様がとても美しいです。アッパー素材もパテントで、自転車フレームの質感をよく出しています。そして、ヒールカウンターにはE.T.を乗せた自転車カゴが刺繍されます。
ちなみに、クワハラは匠の技が光る日本の自転車メーカー。映画「E.T.」から火が付き、世界ブランドとして人気を広げていきました。


2008年04月22日

ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ロブスター」

NIKE DUNK LOW PREMIUM SB [LOBSTER] (313170-661)
nike dunk low premium sb [lobster] (313170-661) ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ロブスター」
ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ロブスター」
これまでさまざまなエキゾチックレザーがスニーカーのモチーフとして使われてきましたが、「ロブスター」は初でしょう。
NIKE SB の放つ斬新テーマは、そのロブスターです。補強パーツには茹で上がったロブスターの甲殻をイメージした柄を用い、全体を赤褐色で統一しています。
また、インナーにはテーブルクロスをイメージしたデザインをプリント。茶目っ気もプラスしています。
しかし、全体のイメージはハードでレザーの質感も高く、久々にNIKE SB らしい格好良さにあふれたスニーカーといえるでしょう。


2008年04月10日

ナイキ ダンク プロ SB ミッド 「ブラウン/緑/紫」

NIKE DUNK PRO SB MID [B.BRN/RADIANT GRN] (314383-231)
nike dunk pro sb mid [b.brn/radiant grn] (314383-231) ナイキ ダンク プロ SB ミッド 「ブラウン/緑/紫」
ナイキ ダンク プロ SB ミッド 「ブラウン/緑/紫」
蛍光カラーが映えるダークカラーとの配色。グリーン好きにはたまらないダンク PRO SB のリリースです。
発色のいいライムグリーンを引き立てるのは、かなり濃いめのブラウンアッパー。しかもスウェードとシュリンクレザーを使うことで光沢抑えめ。そのため、グリーンが目に突き刺さるほどの鮮やかさを魅せるのです。
また、派手目の緑をダークカラーが引き締めることで、コーディネートのしやすいカラーリングに仕上げています。しかも、アピールポイントは生かしつつ。かなり、センス高めのスニーカーです。


2008年03月20日

ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「スラッシュ」

NIKE DUNK HIGH PREMIUM SB [THRASHIN'] (313171-141)
nike dunk high premium sb [thrashin'] (313171-141) ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「スラッシュ」
ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「スラッシュ」
懐かしのスケートボードカルチャーを題材にしたNIKE SBのシリーズから、1986年に公開されたオールドスケートムービー「THRASHIN'」をモチーフにしたダンク SBが登場。
「THRASHIN'」は、スケボーレースでの優勝を目指す若者を描いた青春映画。1985年の映画「グーニーズ」でデビューし、最近では「ノーカントリー」「アメリカン・ギャングスター」にも出演する人気俳優ジョシュ・ブローリンが主演を務めています。あと、まだまだマイナーでタトゥーのほとんど入っていないRed Hot Chili Peppersも出演していました。
さて、そのスニーカーデザインは、映画のいろんなモチーフをうまく組み合わせています。蜘蛛の巣をデザインした補強パーツは、主人公の使うデッキのデザインをそのままサンプリング。シューレースホールは、アスファルトをイメージ。アウトソールのイエローは、道路のセンターラインのカラーです。そして、レッドからブルーにグラデーションするスウッシュは、映画タイトルのロゴカラーをそのままサンプリングしたモノとなっています。
1980年代の映画をサンプリングしただけあって、スニーカーはどこかレトロでサイケな感じのデザイン。かなりの個性派に仕上がっています。
ちなみに、映画「THRASHIN'」のレース参加者が履くスニーカーは、すべてコンバースでした。


2008年03月02日

ナイキ ダンク ロー プロ SB 「アペタイト・フォー・ディストラクション/ガンズ・アンド・ローゼズ」

NIKE DUNK LOW PRO SB [Appetite For Destruction/Guns N' Roses] (304292-052)
nike dunk low pro sb [appetite for destruction/guns n' roses] (304292-052) ナイキ ダンク ロー プロ SB 「アペタイト・フォー・ディストラクション/ガンズ・アンド・ローゼズ」
ナイキ ダンク ロー プロ SB 「アペタイト・フォー・ディストラクション/ガンズ・アンド・ローゼズ」
NIKE SB の「ROCK STORY」シリーズより、ガンズ・アンド・ローゼズの第2弾です。今回は、Guns N' Rosesの1987年にリリースされた1stアルバム「Appetite For Destruction(アペタイト・フォー・ディストラクション)」のジャケットがモチーフ。ちなみに、このジャケットの十字架は、アクセル・ローズの右腕に彫られたタトゥーを写し取ったもの。
そのジャケットのカラーをそのまま、ダンクの各パーツに落とし込みました。特にヒールパーツの玉虫色に光るオレンジがインパクト大。ロックテイストあふれるスニーカーに仕上がっています。



2008年02月29日

ナイキダンク ハイ プロ SB 「ドクター・フィールグッド/モトリークルー」

NIKE DUNK HIGH PRO SB [Dr.FeelGood/Motley Crue] (305050-362)
nike dunk high pro sb [dr.feelgood/motley crue] (305050-362) ナイキダンク ハイ プロ SB 「ドクター・フィールグッド/モトリークルー」
ナイキダンク ハイ プロ SB 「ドクター・フィールグッド/モトリークルー」
NIKE SB の「ROCK STORY」シリーズより、モトリー・クルー (Motley Crue)をモデルにしたダンクが登場。
モトリー・クルーは、1981年に結成されたLAメタル バンド。1989年にリリースしたアルバム「Dr.Feelgood(ドクター・フィールグッド)」で全米No.1を獲得しました。
このダンクは、その「Dr.Feelgood」のアルバムジャケットをモチーフにデザイン。グリーンのカラーとスネーク パターンをベースに、インパクトあるスニーカーに仕上げています。差し色のレッドも刺激的。シューレースもホワイトとは別に、レッドの替えヒモも付属します。


2008年02月17日

ナイキ ダンク ミッド プロSB 「フェンダー ベース」

NIKE DUNK MID PRO SB [FENDER BASS] (314383-102)
nike dunk mid pro sb [fender bass] (314383-102) ナイキ ダンク ミッド プロSB 「フェンダー ベース」
ナイキ ダンク ミッド プロSB 「フェンダー ベース」
NIKE SB が贈るロックの楽器機材をテーマにした「ROCK STORYシリーズ」から、フェンダーのベースをデザインに落とし込んだダンク ミッドです。
フェンダー ベースで使われるピックガードの材質をサンプリングしたモザイク柄をアンクル部分にあしらうなど、通なポイントをしっかりと押さえたデザインです。ブラウンスエードのカラーリングも美しく、ベースのテイストと落ち着きのある格好良さも兼ね備えたモデルとなっています。
個人的には弦をイメージしたシルバーのパーツがツボ。つま先部分のシルバー、そしてスウッシュのリフレクターにやられました。
かなりヘビーロテで履けそうなスニーカーです。



2008年01月25日

ナイキ ダンク ロー PRO SB 「スケート オア ダイ」

NIKE DUNK LOW PRO SB [SKATE or DIE] (304292-073)
nike dunk low pro sb [skate or die] (304292-073) ナイキ ダンク ロー PRO SB 「スケート オア ダイ」
ナイキ ダンク ロー PRO SB 「スケート オア ダイ」
NIKE SB からレトロゲームをモチーフにしたダンクが登場。そのゲームとは1980年にリリースされた「Skate or Die」、日本では無名ですが、アメリカでは有名なスケートボードゲームです。
ゲーム「SKATE or DIE」のパッケージをほうふつとさせるカラーリングと幾何学模様をアッパーに配したデザインは、1980年代のポップカルチャーを色濃く感じさせます。派手なスケートボードのデッキと相性が良さげです。


2008年01月18日

ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ギブソン ギターケース」

NIKE DUNK LOW PREMIUM SB [GIBSON GUITAR CASE] (313170-271)
nike dunk low premium sb [gibson guitar case] (313170-271)  ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ギブソン ギターケース」
ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ギブソン ギターケース」
ギブソンのギターケースをデザインソースにしたダンク SBが登場。アッパーには使い込んだ風合いを出したビンテージ感あるブラウンレザーを採用。スウッシュはピンクのステッチが入ったゴールドレザー。そしてなにより、インナーからあふれる蛍光ピンクのファーがインパクト抜群です。ぜひともショート丈のパンツやスカートと合わせたい感じ。
また、ギターケースをイメージしただけあって、インナーソールにはコインやお札の写真をプリント。ストリートミュージシャンがギターケースに集めるチップを再現しているわけです。そんなユニークなデザインも、魅力的です。



2008年01月14日

ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「マーシャル アンプ」

NIKE DUNK HIGH PREMIUM SB [MARSHALL AMPS] (313171-071)
nike dunk high premium sb [MARSHALL AMPS/ROCK STORY] (313171-071) ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「マーシャル アンプ」
ナイキ ダンク ハイ プレミアム SB 「マーシャル アンプ」
ロック音楽の機材をテーマにしたナイキ SB のROCK STORYシリーズから、マーシャル アンプをデザインソースにしたダンクの登場です。
メインアッパーにアンプのスピーカーメッシュをイメージさせる素材を採用し、パテントやビンテージ風レザーを組み合わせました。全体のダークな風合いとゴールド&レッドのカラーリングが、ハードロックのテイストも醸し出しています。



2008年01月05日

ナイキ ダンク ミッド プレミアム SB 「スケートメンタル」

NIKE DUNK MID PREMIUM SB [SKATEMENTAL] (314381-002)
nike dunk mid premium sb [skatemental] (314381-002) ナイキ ダンク ミッド プレミアム SB 「スケートメンタル」
ナイキ ダンク ミッド プレミアム SB 「スケートメンタル」
奇才スケーター「Brad Staba」とNIKE SB チーム所属の「Reese Forbes」が立ち上げたブランド「SKATE MENTAL」。そのスケートメンタルとナイキ SBがコラボレートしたダンク SBのミッドカットです。アッパーサイドに描かれたグラフィックもさることながら、ポイントで使われたライムグリーンが目を引くモデルです。シューレースは写真のライムグリーンとホワイトの2色が付属しますが、絶対ライムグリーンがベスト。クールさが違います。
また、このスニーカーは素材使いも秀逸。フロントとスウッシュのレザーに対して、補強パーツやアッパーサイドにはコットンキャンバスを組み合わせ、イイ味を出しています。
さらに、ブランドの名の「SKATE MENTAL」にかけて、ヘヴィメタル・バンド「メタリカ」のロゴを真似たり、ベルクロに「HEAVYMENTAL」の文字をプリント。ニヤリとする遊び心を散りばめています。


2007年12月20日

ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ジョー・ストラマー/クラッシュ」

NIKE DUNK LOW PREMIUM SB [JOE STRUMMER/THE CLASH] (313170-006)
nike dunk low premium sb [joe strummer/the clash] (313170-006) ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ジョー・ストラマー/クラッシュ」
ナイキ ダンク ロー プレミアム SB 「ジョー・ストラマー/クラッシュ」
1970年代のパンク・ロックシーンを牽引したバンド「The Clash(クラッシュ)」。そのボーカル「JOE STRUMMER(ジョー・ストラマー)」の命日12月22日向けてリリースされたDUNK PREMIUM SBです。このモデルでは、ジョー・ストラマーの愛用したギターをモチーフにして、「新品のギター」と「使い古したギター」の2バージョンを発売。今回紹介するのは「使い古したギター」バージョンです。
ボディ全体をユーズド感漂うブラウンで統一。素材も色むらやひび割れ加工のほどされたプレミアムレザーと深みのあるスエードを組み合わせ、ビンテージな味を出しています。
派手さはないけど、落ち着きのある格好良さが光ります。


2007年11月26日

ナイキ ダンク ハイ プロ SB 「13日の金曜日」

NIKE DUNK HI PRO SB [Friday The 13th] (305050-062)
nike dunk hi pro sb [friday the 13th] (305050-062) ナイキ ダンク ハイ プロ SB 「13日の金曜日」
ナイキ ダンク ハイ プロ SB 「13日の金曜日」
スプラッター映画の名作「13日の金曜日」の殺人鬼ジェイソン・ボーヒーズをモチーフにしたダンク SBが登場
血の惨劇をイメージさせる真っ赤なレザーパーツがインパクトある一足です。赤のレザーはクラック加工が施され、まるで乾いた血のりのようでもあり、切りっぱなし部分の白いフチが独特の味を出しています。ジェイソンのホッケーマスクをイメージしたブラックとホワイトのカラーバランスも秀逸で、非常にクールなデザインに仕上がっています。



2007年11月06日

ナイキ ダンク ミッド プレミアム SB 「ガンズ・アンド・ローゼズ」

NIKE DUNK MID PREMIUM SB [GUNS N' ROSES] (314381-061)
nike dunk mid premium sb [guns n' roses] (314381-061) ナイキ ダンク ミッド プレミアム SB 「ガンズ・アンド・ローゼズ」
ナイキ ダンク ミッド プレミアム SB 「ガンズ・アンド・ローゼズ」
NIKE SB より、アメリカの大御所ロックバンド「GUNS N' ROSES(ガンズ・アンド・ローゼズ)」をモチーフにしたスニーカーがリリースされました。
ボディは、ダンク SBのミッドカット。ブラック&レッドといういかにもGUNS N' ROSESを象徴するカラーリングに、白百合をイメージしたホワイトを絡ませています。また、シュータンには、カラーベースともなった薔薇と百合のイラストが大胆に描かれます。
素材使いでも、シュリンクレザー、ヌバックをあわせるなどハードなイメージをもち、ロックテイストのあるスニーカーとなっています。